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2006年09月14日 [木]

カクレカラクリ

Vコン、テニミュ、フィルフェス、大冒険、嵐コンの感想に、バトンといった書きたいネタは数あるのですが、やっぱりカクレカラクリの話を最優先で書きたいと思います。


実は私、シゲがドラマ主演って聞いた時、本当に嬉しかったのですが、
同時に正直凄く不安で、そして凄く寂しかったんです。
遠くに行ってしまったんだな…なんて勝手な妄想にとりつかれて、
9/13が来るまでずっと心が激しい浮き沈みを繰り返していました。

でもそんな浅はかだった自分を打破する位、
(私はあんまり演技の上手下手がわからない…ので、
 欲目かもとは思うのですが)
(というかシゲを見て客観的になることができない…)
シゲは立派に阿部君という人の空気をまとっていて、
本当にかっこよくって…シゲをずっと好きでいてよかった…と、
心から思うことが出来ました。

うん、やっぱりシゲがすきです。大好きなんです。えへへ。
(わーいいまさらー)


お話自体は、折角雰囲気のある画面になっていたのに、
なくてもいいような部分に尺をとりすぎて、
何故そういう流れになったのか、が弱く見えてしまい、
勿体無いな…と私は思ってしまったのですが、
その分余計に原作が読みたくなりました。
元々原作つきの映像化を楽しむことが得意ではないので、
(すぐあそこはああじゃないのに…と不健康な見方をしてしまうのです…)
ドラマが終わってから買うか決めようと思っていたので、
喜んで買いにいける今、が本当に嬉しいです♪


加藤成亮くん、そしてこのドラマに関わった皆様、
本当にお疲れ様でした。
素敵な作品に心からの感謝を。
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